top of page

「建物+自然+体験」全部そろった“散策型のお寺
まさにお寺のテーマパーク
コース
①さあ到着 浮橋渡って、いざ方広寺

池のお魚さんと景色を眺めながらいざ方広寺へ。
②出世開運・金運の御利益を
出世弁財天様が、祀られています。まずは、ここで金運がよくなるように、お願いしよう!!弁財天”が祀られています

③出たー、巨大山門

美しい朱塗りの山門は、“赤門”といわれ、美しさの中にも大本山の表門としての風格も兼ね備えています。
④哲学の道
哲学の道は小さな渓流沿いの昔からの自然道。せせらぎを聴きながら本堂に向かおう!!

⑤500羅漢像

方広寺の境内には、数多くの五百羅漢像が点在しています。 羅漢とは、悟りを開いた高僧のこと。 五百羅漢はお釈迦様が亡くなった後、結集と呼ばれる仏典の編集会議に、500人の羅漢が集まったことに由来します。

⑤パワースポット
延命半僧杉
明治14(1881)年、奥山大火の難を受けた後、幹の中が炭化したまま再生し、130年以上の時を生き続けた大杉の切り株です。延命厄難消除の力・パワーを感じて下さい。

⑥静岡県下最古の建物

今から590年前の室町時代の中期、応永8年(1401)に建立された県内最古の優れた建物で、鎌倉末期の様式を残す貴重な建物が、この「七尊菩薩堂」
⑦亀背橋
方広寺の中でも印象に残る写真スポットが、亀背橋。景観と建築の美しさを同時に楽しめます。

⑧本堂 と 真殿



国の登録有形文化財に登録された22棟の建造物をもつ
壮大な規模と歴史を誇る方広寺の本堂と真殿
⑨らかんの庭(本堂裏)

ここにも羅漢像がいっぱい。
自分と同じ顔の「羅漢」見つけれたかな?

⑩三重の塔(倒産よけの塔)

大正時代に名を馳せた実業家で篤志家の山口玄洞(げんどう)氏の寄付により大正12年(1923)に建立されたようです。
企業人は、必ずお参りすべき、日本中の財界人がお参りする「倒産よけの塔」です




本堂にて、心を清らかにする 坐禅(ざぜん)プランも可能です。
詳しくは、お問い合わせください
ここまでのお寺の説明は、奥山高原園長の
個人的視点でまとめたものです。
正式な情報は、「方広寺様」
公式ホームページから確認してね!!





bottom of page

